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仕事終わりのゆったりタイム

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今日は、仕事終わりに会社の近くにできたお気に入りのカフェで少し休憩してから帰宅しました。

このカフェの店員さんは皆さんの雰囲気が良くて、

いろいろと話しかけてくださるのでいつの間にか仲良くなって常連になってしまいました。

ここのところは仕事で大きなプロジェクトに関わっているので、

退勤後も少し仕事の事について考えたくて

家に直帰してパソコンを開くことが多かったのですが

今日は、仕事も山場を越えて少し気持ちに余裕があったので

コーヒーを飲んできました。

おいしいコーヒーとケーキをいただきながら、お店に置いてあるファッション雑誌を読んだり、好きな芸能人のブログを見たり

大好きなネットサーフィンをしたり

ただただぼーっとしたりする時間は、とっても幸せでした。

最近は1人の時間が少なかったなぁと言う風にも感じました

友達や職場の人と飲みに行ったりご飯を食べたりするのもとても楽しいけれど、

こうやって1人で考え事をしたり気を遣わないで好きなことをする時間は

大切だなと感じました。

とても良いリフレッシュタイムが過ごせました。

それにしても今日食べたアメリカンチェリータルト、とってもおいしかったです。

見た目も可愛くてついつい写真も撮っちゃいました♪

春一番も吹き、冬も終わりに近づいてきた

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今月17日に、関東地方でも春一番が吹きました。この日は、東京では20.6度、私が住んでいるところに近い越谷では21.6度まで上がり、4月下旬並みの暖かさとなりました。私は、現在まだ1日4時間業務のパートタイマーですが、仕事の帰り道に歩いていたとき、東京とは違い、風があまり強くなく、ポカポカして心地よかったです。暖かいときは、体の緊張がほぐれ、心身がのびのびとしているような気がします。

今日もまた、東京湾沿岸を中心に強い南風が吹いているようで、暖かくなっています。冬の終わりが近づいています。

一方で、冬がもうすぐ終わると思うと、個人的には寂しい気持ちもあります。例年、3月に入ってもしばらくは寒さが続くのですが、今の時期、個人的には冬が終わる寂しさと、明るく暖かな春に向かっていく前向きな期待が入り混じります。

明日幼稚園の運動会の予行演習なんです

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9月に入ってすぐだというのに、もう幼稚園の運動会予行演習の日が迫っています。今年は例年より少し早い運動会。その影響で予行演習も早めです。

おいおい、10日も練習してないんじゃない?

年長の次男でも、なんとなく言ってる内容がよく分からないので、年少さんなんて、もっとわけわからん状態じゃないかしら?

うちが年少の時はダンスの曲も分らず、踊っているのも分らず、先生の周りに集合してジャンプしてただけだぞ~

デカパンリレーの練習をしたと一度言ってました。かけっこもした、と一度言ってました。

楽器演奏で大太鼓を手に入れた次男。太鼓をたたく練習は7月にも少ししたらしいですが、あくまで叩く練習。

おまけに、教室でたたくときは、うるさいから大太鼓とシンバルさんはまねっこだけだそう。大太鼓の代わりに段ボールをたたいて、シンバルさんは自分の手を叩いたそうです。

先生、それってどうよ。せっかく手に入れた大太鼓、叩かせてあげて~

運動会では体形移動もあるから、そろそろ運動場で練習しませんか?といっても台風の影響で雨の日もあるし、、今年の運動会、大丈夫かしら。

とはいえ、クラスの委員を任された以上、先生のお手伝い頑張りますよ。そして次男の雄姿をしっかり見るのだ~

ある意味、お手伝いの保護者の予行演習でもあるんでしょうね。半日で終わらせるために手際よく進めて行かないといけないから。

近隣の皆さまの迷惑にならないように、声掛けも必要みたい。みなさん、子供がお世話になっている幼稚園なのに、禁止されている車での来園とか、ふつーにするらしい。

お手紙入ってますよね、皆さん。そんなことで先生の手を煩わさず、気持ちよく運動会しましょうよ。

幼稚園は人数少ないけど、小学校なんかもっとひどいらしいです。自転車が止めれないと知った保護者が近隣のマンションの駐輪場に違法駐輪なんでザラ。校長が対応に回って、運動会を見れなかった年もあるんですって。

お互い運動会を楽しめるように、ルールは守りましょうね。

久しぶりに編み物をやってみました

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今は100円均一のショップでも毛糸が販売されていますし、編み棒も販売されているので気軽に編み物を楽しむことができるようになりました。

数年前まで編み物にハマっていたので、シュシュなどの小物に限定されますが、頻繁に作っていたことがありました。

今年も可愛い毛糸を見かけたので、久々に編んでみようと思いました。

ところが、あれだけ慣れていた編み物が全然分からなくなってしまったのです。

どうやって編んだらいいのか、編み方が分からなくなりました。

全然やっていないと忘れてしまうものなのだなとショックを受けました。

よく分かる編み方の本を編み物を始める前に購入をしたので、それを見ながらやってみたところ、勘が戻ってきました。

ちょっとやってみると思い出せるものなのです。

そういうことって他にもあるんじゃないかなと思います。

普段からやっているのであれば、編み方が分からなくなるなんてことはないと思うのです。

でも寒くなってくるとやってみたくなることなので、1年を通じて編むということは出来ないと思います。

今後は編み方を忘れることがないように、定期的に編み物をやっていきたいなと思います。

肩が凝るので適度に楽しみたいなと思っています。

今まで、誰かに甘えて生きてきたけど

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学生時代が終わり、自立しなければいけない年齢になりました。大学生の頃は自分が大人の仲間入りしたような気持ちだったけど、親からの経済的援助もあったし、なんだかんだで、やらかしてしまった時は親に頼っていました。でも、社会人として、生きていく上で、一番大事なのは対人関係だと思います。今まで、友達がいたからこそ、頑張れていた部分が大半です。会社に勤めたら、周りの人は今までの友達とは付き合いの仕方が変わってくると思います。

孤独を感じる場面が多々あると思います。そんな環境でも、自分の力を思う存分発揮して、しっかりと自分の足で歩んでいければいいなと思います。でも、やはり、不安なことの方が多いです。大人になるって大変です。

料理を褒めるって難しいことですね

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私の母は「料理を作っても誰にも褒められない。お父さんも弟もおいしいともまずいとも言わない。おいしい?って聞いても口をもごもごさせながら頷くだけ。作り甲斐がない」とよくこぼしていました。私も気が向いたときに料理を作りますが、自分の作った料理に対して感想が一切ないというのも悲しいもの。そこで私が率先して、母の料理を褒めることにしました。おいしい料理が出てきたら「これおいしいね、また作って」と笑顔。感想がおいしいだけでは嘘くさいだろうと、「塩が多いね」「すっぱいね」などと様々な趣向を凝らして褒めました。

ですが3か月経っても母の言うことは同じ。しびれを切らし、「私は感想言ってるよね?」と尋ねると

「確かにあんたは料理おいしいおいしいって言うけど、なんでもおいしいって言うしおいしかった料理覚えてないでしょ。知り合いに認知症のおばあちゃんがいるんだけど、その人も全部おいしいおいしいっていうし、どれがおいしかった?って聞いても、ぜーんぶおいしかったよ、だって。作り甲斐ないよ」とバッサリ。こればっかりは母に味方できません。わがままが過ぎるのではないでしょうか。

ユーリ!!!on Iceを全話一挙見しました

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朝日系列で放送していた、男子フィギュアスケートを題材にしたアニメ「ユーリ!!!on Ice」を、休日の間に一話から最終話まで、一挙見しました。「面白い」と噂だけは聞いていたので、録画してとっていたのですが、実際観てみると一話からストーリーにぐいぐい引き込まれ、最終話まで一気に観てしまいました。

ストーリーは、日本人のフィギュアスケーター「勝生勇利」のスケートのコーチに、ひょんなことから世界選手権5連覇中のロシア人スケーター「ヴィクトル・ニキフォロフ」がなって、グランプリファイナルを目指すというものです。

約8か月の練習の末、射止めたグランプリファイナルの舞台、ショートスケーティングでは4位に留まる勇利。「最終話はヴィクトルの歴代の得点を超えて金メダルで終わるんだろうな」と思っていたら、もう一人の主役であるロシア人の15歳のユーリが金を取ってしまい、勇利は銀メダルに終わってしまいました。

そしてヴィクトルに「もう1年コーチをして欲しい」と頼むと、現役復帰するというヴィクトルは快く承諾して、勇利も練習の拠点をロシアへと移し、エンディングは勇利のエキシヴィジョンで終わります。

最終話は何度見ても新しい感動があり、久々に面白いアニメを観ました。

この終わり方だと2期か映画がありそうなので、楽しみに待っています。